テレビ「題名のない音楽会」を見ているとオーケストラについて少し特集をやっていたのでそれを取り上げた。コンサートマスターの仕事は弓の動きを決めることだったり、コンサートマスターの弦が切れた場合は他の人と楽器を変えたりすることが印象的だった。
最近話題の涼谷はるひの憂鬱。読んだ事はないんだけれどエンディングテーマはよいねー。なんか中毒性がある。踊りが凄いし そうそう、あの踊りを秋葉原で大勢で踊るっていう企画があったらしいね。この間某動画サイトでその一部始終を見ました。いやぁなんていうか筆舌に尽くし難い きもいを通り越して素晴らしい事を彼らはやっているように感じるのだ。みんな動き機敏だし。あそこまでやれるならきっと彼らはもう怖いモノなんてないだろう。